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テキスト ボックス: 知的資産経営報告書
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知的資産経営報告書の役割

企業の真の実力は財務指標だけでは分かりません

真の実力を知る上で、知的資産の評価は欠かせません
顧客、株主、金融機関、仕入先、自社従業員の評価材料です
今後の知的資産強化の方向性を示し、力を結集します



(中上義春)

お申込みとお問合せ

()関西中小企業研究所
 住所〒599-0301
 大阪府泉南郡岬町淡輪1694-85
 TEL/FAX 072-486-5182
 E-mail ksmr@rinku.zaq.ne.jp



基本ステップ

内     容

企業環境の把握

”何が経営に大きく影響するのか?”

 SWOT分析をベースに、企業の外部環境(機会、脅威)、内部環境(強み、弱み)を把握し、今後の経営に重要な変化要因を特定します。

知的資産の分析・評価

”自社にある知的資産は?”

 知的財産権のみでなく、技能的内容を含めて、自社が持つ知的資産を把握し、その競争力を評価します。

知的資産戦略の構築

経営視点での知的資産活用とは?

 知的資産をどのように活用すれば、経営の活性化が進められるのか? 事業構造の変革を含めて戦略を作成します。

知的資産の管理体制構築

”自社に最適な知的資産管理法とは?”

 限られた予算で、自社にとって最適の知的資産管理を進めるには、どのような管理体制を取るのが良いかを纏めます。

報告書の纏め

”外部発表する報告書を纏めます”

 社外、社内に発表し、企業の知的資産経営の実力をアピールするとともに、社内での知的資産に対する意思統一を図ります。


 

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